オーラの色を見る前に知っておくこと

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オーラの色を見る前に知っておくこと

さて、オーラが実際に見えるようになると、やはり次に見たいのはオーラの色だと思います。
ですが、オーラの色がハッキリと見える人というのは、あまりいません。
色が見えるという人も、ほとんどが薄くぼんやりと見える程度なのだそうです。

オーラはオーロラによく似ていますが、あそこまでハッキリと色を見ることはあまりないんですね。
ですから、色が見えたときに、たとえイメージと違ってハッキリではなく淡い感じだったとしてもがっかりしないでくださいね。
また、波動転写機を使ったキルリアン写真という、その人のオーラを見ることができる写真もあるそうです。

オーラの色が見えることによる悪影響

あなたはチューニングという言葉を知っていますか?

音楽の世界で、音を合わせるときの言葉としてよく使われますが、オーラを見るということは、それと同じことをしています。
簡単に言えば、オーラを見るために、対象となる人との波長を合わせているんです。
ですから、たとえば相手がよくないオーラの色をしていた場合、あなたのオーラもそれに同調してよくないオーラの色に変わってしまうこともあります。
自分のオーラを見るだけでしたら、健康な状態であれば悪影響はありませんが、それを十分に理解した上で、オーラを見るようにしましょう。